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名簿を元にした出欠確認・出欠管理
調整さんやアンケートでの出欠確認は「回答した人しか見えない」のが弱点です。 ダレクルはメンバー名簿を管理の起点に置くことで、「回答していない人」まで含めた全体像を常に把握できます。
6/20 土 練習 名簿 18名
佐藤 Soprano 参加
鈴木 Alto 不可
高橋 Tenor 参加
田中 Bass 未回答
伊藤 Soprano 未定
未回答の人が名簿からすぐ分かります(イメージ)
誰が未回答かが一目で分かる
名簿に登録された全員のうち、回答済み・未回答が日程ごとに自動で色分けされます。 「返事がない人を探す」のではなく「未回答リストが最初から見えている」状態になるので、確認の手間がなくなります。
名前の表記揺れが起きない
自由入力の出欠表では「田中」「たなか」「Tanaka」が別人として並ぶことがあります。 ダレクルではメンバーは名簿から自分の名前を選ぶだけなので、表記揺れや重複登録が起きず、集計が崩れません。
名簿が他の機能の土台になる
日程表ごとに、回答してほしい人を選べる
定期演奏会は全員、有志ステージは指名メンバーというように、日程表ごとに対象者を設定できます。 休団中のメンバーも名簿から削除せず、回答対象から外せます。対象外の人が未回答者として残らないため、実際の回答状況を正しく把握できます。
名簿の作り方はかんたん
グループのURLを共有して、メンバーが最初のアクセス時に自分の名前を登録するのが基本です。 管理者が事前に登録することもできるので、スマホ操作が苦手なメンバーがいても運用できます。 入団・退団があっても管理画面からいつでも変更できます。
無料でグループを作って試す
グループを作って予定を登録すれば、あとはURLを共有するだけ。団員用パスワードを作ってもらう必要はありません。
現在はベータ版として無料提供中です。