ダレクル / 機能 / 外部カレンダー連携

予定表を直せば、カレンダーも直る

「明日の練習はどこでしたっけ?」これがすぐ分からないと、面倒になって休んでしまう人が出ます。でも、出欠予定とカレンダーを同時に更新するのは大変だし、漏れが出ます。 ダレクルなら日程をiCalで購読できるので、この二重管理は必要ありません。

予定表とカレンダーを別々に直さない

会場の都合で練習時間や場所が変わっても、管理者が更新するのはダレクルの日程だけです。 「出欠表は新しい予定なのに、カレンダーは古いまま」という行き違いを防げます。

日時も場所も、そのまま取り込める

iCal URLをGoogleカレンダーなどの対応アプリで購読すると、ダレクルに登録した練習の日時・タイトル・場所がカレンダーに表示されます。 団員は普段使っているカレンダーから「今週の練習は何時から、どこだっけ」を確認できます。

日程の変更も購読先へ反映

ダレクル側で日時や場所を変更すると、外部カレンダーが次にiCal情報を取得したときに購読先の予定も更新されます。 反映までの時間は、利用するカレンダーアプリの更新間隔によって異なります。

一度購読すれば、次の練習も同じ場所へ

グループ全体のiCal URLを購読すれば、複数の日程表に登録された予定をまとめて確認できます。 新しい練習日が加わるたびに、別のカレンダーを作って共有し直す必要はありません。

合唱団での活用例を見る

無料でグループを作って試す

グループを作って予定を登録すれば、あとはURLを共有するだけ。団員用パスワードを作ってもらう必要はありません。

現在はベータ版として無料提供中です。